Zippoの修理を8月末に発送して、早、3ヶ月です。
<前回のブログ>「Zippoの修理」
めっきり寒くなりました。3重以上の服装のBoo’sPapaです。
やっと、修理に出していたZippoが我が手に帰ってきました。
発送するときは、何かと手間のかかった修理でしたが。
数日前になるのですが、仕事から帰宅するとテーブルに宅配が。
差し出し覧には「ジッポ サーヴィス」と。
早速開封してみると、更に封筒が。
封筒にはでかでかと「Zippo」の印字があるじゃありませんか。
更に更に開封してみるとZippo2個分の包装です。
ウキウキしながら包装を解いてみると修理済みのZippoとバネが壊れた
インサイドユニットでした。
もちろん、Zippoには新品のインサイドユニットが装填してあり、ぴっかぴか。
代理で頑張っていたZippo君には控えに戻って頂き、「紅の豚」Zippoが
復活と相成りました。
ネットでは、2〜3ヶ月掛かると情報がありましたので、結構気長に待って
おりましたが、こうして無事修理済みで帰ってくるとZippoの永久補償が
本当であると再認識しました。
また、同封していた「保証書」も戻って来て、次も修理が可能なのだと
更に認識を深めた次第です。
やっぱり愛着のある物はこうして長年使いたいものです。
では〜。